伊能佑之介が「先に生まれただけの僕」に出演!プロフィールや役柄は?

現在放送中の土曜ドラマ「先に生まれただけの僕」。

12月2日放送の第8話では蒼井優演じる真柴ちひろが担任を務める2年3組の生徒「大和田達也」にスポットライトが当たるようです。

そんな「大和田達也」役の“伊能佑之介(いのう ゆうのすけ)”さん。

今回は「伊能佑之介」さんとドラマでの「大和田達也」という役柄について書いていきたいと思います。

スポンサードリンク

伊能佑之介について

まずは、伊能佑之介さんについて書いていこうと思います。

伊能佑之介さんは「劇団ひまわり」という芸能事務所に所属する若手俳優のようです。



といっても、ネット上を探したのですが伊能さんについての情報はほとんど皆無でした。

公式のプロフィールすらもでてこないんですよ。

まだまだ無名の新人ということですかね。

役を考えると歳は17歳くらいでしょう。

細かく探せば過去の出演情報くらいは見つかりましたので書いておきます。

直近だと、フジテレビ系ドラマ「明日の約束」の第3話に登場しているようです。

あとは事務所主催の演劇には主役で出演していたりするようですね!

また、「先に生まれただけの僕」の公式のTwitterでは「#こんな京明館高校なら通いたい」というお題に対して「プールが温水!」と大喜利チックな回答をしている写真があげられています。

ユーモアのある方なのかもしれませんね!
これからの活躍に期待です!

大和田達也という役柄について

続いてドラマ「先に生まれただけの僕」での役柄について考察していきましょう!

蒼井優演じる「真柴ちひろ」が担任を務める2年3組の生徒である「大和田達也」

2年3組が京明館高校のオープンキャンパスを仕切ることになり、その話し合いの際に真柴先生に「大和田くんスマホ切る!」と注意され「へーい…」とおどけて答えた彼ですね!

また、中学校の校門の前でのオープンキャンパスのビラ配りにも参加していました。

そんな彼が第8話では急激に成績を落としてしまいます。

これに大和田の父が息子の成績が落ちたのは京明館高校の責任だ!と難癖をつけてきます。

しかし大和田達也の成績が落ちたのには理由があったようです。

なんと将棋のプロを目指し、塾に行くと偽って将棋教室に通っていたそうです。

現実的でない夢に反対する父親に対して、達也の意思は強く、先生たちを困らせてしまうというストーリーのようですね!

一体この問題を櫻井翔演じる鳴海校長はどのように解決するのでしょうか?楽しみですね!

また、話し合いの最中にスマホをいじっていたのはweb上で将棋をしていたのではないか、という想像も膨らみますね!

大和田くんの進路がどうなるのか気になります!

スポンサードリンク

さいごに

今回は「先に生まれただけの僕」に出演中の伊能佑之介さんと、「大和田達也」という役柄について書いてきました。

伊能さんはまだネット上の情報がほとんどなく、まだまだこれからといった感じですね!

今回のドラマ出演を機に露出が増えていくことを願います。

とりあえず公式のプロフィールくらいは出来て欲しいです。(笑)

今回の記事はここまで!最後まで読んでくれてありがとうございます!

2年3組三田ほのか役「山田佳奈実」についてはこちら!

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする