元サッカー選手”弦巻拳東”が行列出演!経歴や妻、大竹七未について調べてみた!

元プロサッカー選手の“弦巻拳東”さん。

11月19日放送の「行列のできる法律相談所」に出演するという。

今回の企画は芸能界の恐妻家たちを集めて、No.1恐妻家を決定するというもの。

弦巻拳東(つるまきけんと)さんといえば、同じくサッカー選手、「なでしこJAPAN」の大竹七未(おおたけなみ)さんと結婚しましたが、2人は一体どんな関係なのでしょう?

今回はそんな弦巻さんの経歴や、妻、大竹七未さんについて書いていきたいと思います!

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サッカー選手「弦巻拳東」

まずは弦巻さんの「サッカー選手」としての経歴を見ていきましょう!

弦巻さんがサッカーを始めたのは4歳の頃!

その5年後の9歳の頃には東京ヴェルディの下部組織に所属し、10代の頃には日本代表としてもプレーしていました。

小さな頃からサッカーのエリートコースを歩んでいたというわけなんですね!

僕も8歳くらいからサッカーを始めたのですが、その頃にはプロのジュニアチームにいたということで、1サッカー経験者としては「越えられない壁」のようなものを感じますね。

特に越えようとも思ってませんが(笑)

そして17歳の頃にプロデビューをし、東京ヴェルディの選手としてJリーグで活躍されるようになったということです!

人生の全てをサッカーに捧げた、といっても過言ではないほどの経歴に驚きを隠せません。

僕はサッカーに対してそこまでの情熱はなかったですね。(汗)

大好きなことに一生懸命になれる人生って本当に素敵だと思います。

2014年にはタイ2部のアユタヤFCに移籍し、翌年にプロ引退を発表している。

その当時のブログでは、「今後、プロの選手としてピッチに立つことはありませんが、サッカーをやめることは絶対にありません。」と書いている。

サッカーへの熱い思いが伝わってきますね。
本当にサッカーが大好きなようです。

妻「大竹七未」

続いて、妻の元なでしこJAPAN”大竹七未”さんについてです。

大竹さんがサッカーを始めたのは8歳の頃だそうです。

僕と一緒ですね。(笑)

それはさておき、もちろんこの方もすごい方でサッカーエリートのようです。

14歳で日本サッカークラブ・ベレーザに入団。

Lリーグでは通算100得点第一号の記録持ちでもあるそうだ。

こんなサッカーに人生を捧げてきた2人が結婚したわけだが、2015年には第一子を出産もしている。

この2人の間に生まれた子供ですから、おそらくサッカーをやっていくことでしょう。

新たなスター選手が誕生するのか、思わず期待してしまいますね!

そして今回の番組の内容を見るに、大竹さんはかなりの鬼嫁であるようですね!

「サッカー選手のくせに視野が狭い!」と弦巻さんを怒ったりするそうです。

やはり体育会系の奥さんは旦那を尻に敷くものなのでしょうか?

佐々木健介・北斗晶夫妻を筆頭に、アスリートカップルの宿命なのかもしれませんね!

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さいごに

今回は、弦巻拳東さんのサッカー経歴と妻の大竹七未さんとの関係について書いてきました。

弦巻さんも大竹さんも相当な「サッカーエリート」だったことが分かりました。

やはりスポーツの世界で成功を収めるには幼少期から始めたり、尋常ではないほどの才能と努力が必要なのかもしれませんね。

そんなふたりの間にはお子さんもいらっしゃるということで、いつからサッカーを始めていくのか、また楽しみですね!

10数年後の日本代表には弦巻選手のお子さんが活躍する姿があるかもしれませんね!

今回の記事はここまで!最後まで読んでくれてありがとうございます!

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