BiSHがMステ出演!アイナ・ジ・エンドの声がいい!ソロや作詞も?

今すごくキテるアイドルグループ“BiSH”

12月1日のMステで新曲の「プロミスザスター」を披露されるようです。

BiSHといえば、メインボーカル(?)のアイナ・ジ・エンドのハスキーな歌声がとてもかっこよくて僕も大好きなのですが…

今回はそんな「BiSH」と「アイナ・ジ・エンド」について書いていこうと思います。

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BiSHとは

BiSHとは「楽器を持たないパンクバンド」というコンセプトで活動している6人組のアイドルグループである。

BABYMETALが「メタル×アイドル」で大ヒットしましたが、BiSHは「パンク×アイドル」といったところでしょうか?



メンバーは上段左から順に「アイナ・ジ・エンド」,「セントチヒロ・チッチ」,「モモコグミカンパニー」
下段左から順に「リンリン」,「ハシヤスメ・アツコ」,「アユニ・D」である。

全員名前の由来がとても気になりますね。(笑)

アイナ・ジ・エンドの由来は表向きには売れないバンドマンみたいでかっこいいから、本当はBiSH以前の自分を一旦終わらせるためだそうです。

ハシヤスメ・アツコの由来は天から降ってきた…とか。

他のメンバーについては詳しく言及されていないようでした。

アイナ・ジ・エンド、ハシヤスメ・アツコの由来を見る限りでは全員適当な感じでつけた名前なのではないでしょうか。

そういえばゲスの極み乙女。のメンバー名もボーカルの川谷絵音が適当につけてましたね。(笑)

さて、BiSHは6人の個性豊かな歌声とパンクのかっこいい曲調が印象的ですね。

こないだコンビニに行った時にアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」の1曲「My landscape」が流れていました。

壮大で本当にかっこいい曲です。

アイナ・ジ・エンドの声がとても映えてめちゃくちゃテンションが上がります。

今回のMステでは、メジャーデビュー後2枚目のシングル曲「プロミスザスター」を披露するようです。

この曲もまたカラオケなんかで歌ったら気持ちよさそうなかっこいい曲ですね!

そんなBiSHの音楽プロデューサーは松隈ケンタという人物。

柴咲コウの「ラバソー ~lover soul~」や、Kis-My-Ft2の「Eternal Mind」などを手がけた凄腕の音楽プロデューサーのようだ。

今後のBiSHの新曲にも期待が高まりますね!

アイナ・ジ・エンドについて

BiSHの中でもハスキーでパワフルな歌声が魅力的なアイナ・ジ・エンド。

女性のハスキーボイスが大好きな僕的には彼女の歌声はたまらんです!

個性豊かなBiSHメンバーの中でもアイナ・ジ・エンドの歌声は飛び抜けて個性的です。

そんなアイナ・ジ・エンドはソロデビューも近いのではないか、と噂されているようです。

まだ、噂の段階ですが。

また、「アイナ・ジ・エンド」で検索してみると「作詞」というワードが一緒に検索されているようです。

そう、アイナ・ジ・エンドはBiSHの曲の作詞も一部手がけているのです。

・・・といっても、実はBiSHの作詞は実はメンバー全員が手がけているよう。

中でもモモコグミカンパニーはBiSHの曲の作詞を10曲以上も手がけています。

アイナ・ジ・エンドが作詞を手がけた曲は見つかった限りでは「ALLS」,「Is this call??」,「Throw away」,「Hey gate」の4曲。

6人とも作詞を手がけているということでみんな多才なようですね。

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さいごに

今回は「楽器を持たないパンクバンド」のBiSH、そしてそのメンバーのアイナ・ジ・エンドについて書いてきました。

BiSHは個性豊かなメンバーで構成されており、彼女たちの歌う曲はとても中毒性が高いです。

中でもアイナ・ジ・エンドのハスキーボイスはBiSH最大の武器と言えるでしょう!

個人的にもアイナ・ジ・エンドの声が大好きなので、ぜひソロで歌っている姿もお目にかかりたいものです。

今後もBiSHの新曲が楽しみですね!

今回の記事はここまで!最後まで読んでくれてありがとうございます!

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